多摩大学産官学民連携 Activities Examples多摩大学産官学民連携 Activities Examples

ニュース

2024年4月12日

【参加学生募集】タマリズムコンテスト2024を開催

令和6年度タマリズムコンテストを開催します。タマリズムは、令和3年度にスタート、産官学民連携で実施する実用可能な観光まちづくりのプランを構築し、地域経済の活性化を目指したプロジェクトです。地域活性化のアイデアを具体化するプロジェクトに興味をもった学生はぜひ応募ください。令和6年度事前説明会を行いますので、ご参加ください。詳しくはこちら
2024年4月5日

東京都立秋留台高等学校と多摩大学が教育交流協定を締結

東京都秋留台高等学校と多摩大学は相互の交流を通じて生徒の視野を広げ、学習意欲を高めるとともに、能動的に活動できる人材を協働で育成するため、秋留台高校にて教育交流協定を締結しました。詳しくはこちら
2024年4月2日

体験!マチカド子ども大学2024

マチカドこども大学の公開講座&2023年度修了式が行われました。詳しくはこちら
2024年4月2日

-社会のインフラを支える仕事を学ぼう!~土木建築工学~-

多摩大学と小田急不動産株式会社の連携事業「マチカドこども大学」が教室を出て会社見学を行いました。 DX技術や環境技術の活用によりダイナミックに社会インフラの建設やまちづくりを進化させてきた総合建設業の株式会社フジタの技術センターにおいて行われ、小学生11名が参加しました。詳しくはこちら
2024年4月1日

多摩市との意見交換会

3月26日、多摩市役所にて多摩市と本学との包括連携協定に基づき、各種連携活動並びに本学カリキュラムに関する意見交換を行いました。詳しくはこちら
2024年3月27日

「戦争を考える ~いまとむかしの戦争~」を開催

多摩大学 多摩キャンパスにて「戦争を考える ~いまとむかしの戦争~」と題しイベントを開催しました。詳しくはこちら
2024年3月27日

奥多摩町との意見交換会

3月25日、奥多摩町福祉会館において、奥多摩町と本学との連携協定に基づき、連携事業並びに本学カリキュラムに関する意見交換を行いました。詳しくはこちら
2024年3月26日

「防災サバイバル」in 聖蹟桜ヶ丘SC

せいせき京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンターで「親子で楽しく、まなぶ 防災フェス」が開催され、多摩大学樋笠ゼミが「防災サバイバル 広域思考ゲーム」、「メタバース多摩大でAED を探せ」を催しました。詳しくはこちら
2024年3月26日

多機能型地域活性化拠点「奥多摩AUBA(アウバ)」オープニングセレモニー開催

奥多摩町(東京都西多摩郡、町長:師岡伸公氏)と多摩大学(東京都多摩市、学長:寺島実郎)は、2024年3月25日「奥多摩AUBA(アウバ)」新設に伴うオープニングセレモニーを開催いたしました。詳しくはこちら
2024年3月25日

中村その子ゼミ 多摩市社会福祉協議会から感謝状を授与

経営情報学部中村その子ゼミが社会福祉法人多摩市社会福祉協議会から福祉推進の地域活動に大きく寄与した功績に対して、感謝状を授与されました。詳しくはこちら

プロジェクト

マチカドこども大学

  • 小田急不動産(株)
  • 産
  • 民
  • 協
  • 神奈川

奥多摩町活性化事業開発プロジェクト

  • 奥多摩町
  • 官
  • 民
  • 協
  • 多摩

Odakyu Innovation Roots 2022

  • 小田急電鉄㈱、相模女子大学、東海大学
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

株式会社ショーナンと連携したブドウ栽培

  • (株)ショーナン
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多言語メニュー作成支援

  • 藤沢市・藤沢市観光協会
  • 官
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多摩大流!
産官学民連携の流れ

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メールや電話で気軽に
お問合せください

実務経験豊かなコーディネーターが対応します。
どんな内容でも承ります。

コーディネーターは地域を巡回し、
新しい種を探しています。

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担当教職員と「雑談会」

まずはゆるやかに、地域や社会の課題についての雑談会を実施します。

  • ・地方創生
  • ・まちづくり
  • ・スポーツ
  • ・商品開発
  • ・ICT
  • ・マーケティング
  • ・国際
  • ・観光
  • ・アンケート調査から
    計画づくり
  • ・補助金の獲得
  • ・学生ボランティア
  • ・求人に関すること…など
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マッチング

研究者はもちろん、自治体や企業などとのネットワークを活用して適切な連携スタイルを模索します。

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A.契約手続き
B.連携先の紹介

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A.契約手続き

テーマ・内容・スケジュール・経費・役割分担などを協議の上、必要に応じて契約を行います。

※適宜秘密保持契約(NDA)を締結します。

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実践研究の実施

連携契約に基づき事業を実施します。

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B.連携先の紹介

連携プロジェクトの実施

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評価

報告書やレポートをまとめます。効果測定を行い、さらなる進展へ向け進みます。

様々なプロジェクトを今までに行っており、現在も複数のプロジェクトが動いています。