多摩大学産官学民連携 Activities Examples多摩大学産官学民連携 Activities Examples

ニュース

2024年2月29日

TAC株式会社と多摩大学の意見交換会

TAC株式会社本社にて、連携協定事業並びに本学カリキュラムに関する意見交換を行いました。詳しくはこちら
2024年2月29日

「あきしまの水」のブランディングを図る

多摩大学にて松本祐一ゼミの昭島プロジェクトの活動報告会が行われ、昭島市役所、昭島市商工会、昭島観光まちづくり協会、多摩信用金庫の計6名の方々をお招きし、「あきしまの水」ブランディング企画の提案発表を行いました。詳しくはこちら
2024年2月28日

タマリズム2023担当教員による意見交換会を開催

2023年度タマリズムコンテスト参加チームの担当教員による意見交換会をオンラインにて開催、10名(9校)の教員が参加し、振り返りと意見交換を行いました。詳しくはこちら
2024年2月27日

大学生が都立羽村高等学校の「総合的な探究の時間」最終発表会で講評

東京都立羽村高等学校にて探究学習「総合的な探究の時間」の発表会が行われ、羽村市役所の方、経済産業省 関東経済産業局の方、経営情報学部 長島剛教授と学生7名が参加し、講評を行いました。詳しくはこちら
2024年2月21日

昭島市と多摩大学の意見交換会

多摩大学多摩キャンパスにて、連携協定及び本学カリキュラムに関する意見交換を行いました。詳しくはこちら
2024年2月15日

JR東日本と学生が考える地域社会の暮らしと学び

東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)八王子駅(以下、JR八王子駅)のみどりの窓口前特設会場「デジタルよろず相談所」にて経営情報学部 梅澤佳子ゼミの学生がデジタル庁から任命されたJR東日本八王子支社の方と連携し、スマートフォン相談会を実施、25件の相談を受けました詳しくはこちら
2024年2月15日

京王観光株式会社と情報交換会を実施

京王観光株式会社と多摩大学の連携協定に基づき情報交換会を実施しました。  地域連携に関して大学、企業それぞれの置かれた環境など現状認識を共有し、昨年度、実施した連携活動(タマリズム等)に関する反省点や改善事項について意見を交換しました。詳しくはこちら
2024年2月9日

小田急不動産株式会社と情報交換会を実施

小田急不動産と多摩大学の連携協定に基づき情報交換会を実施しました。大学と企業間の連携について現状認識を共有し課題の整理するとともに、昨年度実施した連携活動(マチカドこども大学)に関する振り返りを行い、地域貢献全般にかかる課題を踏まえ、今後に向けた改善点等について意見を交換しました。また、本学のカリキュラムを例にとり社会人育成にかかる大学教育内容やカリキュラムの設定等について企業側からの意見をいただいた。詳しくはこちら
2024年2月7日

令和5年度八王子学生CMコンテスト審査員賞を受賞

「令和5年度八王子学生CMコンテスト上映会・表彰式」(主催:大学コンソーシアム八王子)が八王子市学園都市センターにて開催され、経営情報学部 経営情報学科 大林愛礼さん(2年生・樋笠ゼミ)が審査員賞を受賞しました。詳しくはこちら
2024年2月5日

[マチカドこども大学]~航空学~

マチカドこども大学で「空飛ぶ車で未来を創造しよう!」と題して多摩大学 樋笠尭士ゼミによる「航空学」講座が開催され、実用化に近づきつつある空飛ぶクルマについての講義が行われました詳しくはこちら

プロジェクト

マチカドこども大学

  • 小田急不動産(株)
  • 産
  • 民
  • 協
  • 神奈川

奥多摩町活性化事業開発プロジェクト

  • 奥多摩町
  • 官
  • 民
  • 協
  • 多摩

Odakyu Innovation Roots 2022

  • 小田急電鉄㈱、相模女子大学、東海大学
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

株式会社ショーナンと連携したブドウ栽培

  • (株)ショーナン
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多言語メニュー作成支援

  • 藤沢市・藤沢市観光協会
  • 官
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多摩大流!
産官学民連携の流れ

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メールや電話で気軽に
お問合せください

実務経験豊かなコーディネーターが対応します。
どんな内容でも承ります。

コーディネーターは地域を巡回し、
新しい種を探しています。

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担当教職員と「雑談会」

まずはゆるやかに、地域や社会の課題についての雑談会を実施します。

  • ・地方創生
  • ・まちづくり
  • ・スポーツ
  • ・商品開発
  • ・ICT
  • ・マーケティング
  • ・国際
  • ・観光
  • ・アンケート調査から
    計画づくり
  • ・補助金の獲得
  • ・学生ボランティア
  • ・求人に関すること…など
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マッチング

研究者はもちろん、自治体や企業などとのネットワークを活用して適切な連携スタイルを模索します。

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A.契約手続き
B.連携先の紹介

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A.契約手続き

テーマ・内容・スケジュール・経費・役割分担などを協議の上、必要に応じて契約を行います。

※適宜秘密保持契約(NDA)を締結します。

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実践研究の実施

連携契約に基づき事業を実施します。

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B.連携先の紹介

連携プロジェクトの実施

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評価

報告書やレポートをまとめます。効果測定を行い、さらなる進展へ向け進みます。

様々なプロジェクトを今までに行っており、現在も複数のプロジェクトが動いています。