多摩大学産官学民連携 Activities Examples多摩大学産官学民連携 Activities Examples

ニュース

2024年6月14日

ユニコムプラザさがみはらオーサーズカフェに長島剛教授が登壇

ユニコムプラザさがみはらで開催されたオーサーズカフェに経営情報学部 長島剛教授が登壇し「小田急線沿線の地域連携とまちづくり: 市民参加のための10のポイント」をテーマとした講演を行いました。詳しくはこちら
2024年6月13日

多摩未来奨学金修了式

6月10日、公益社団法人 学術・文化・産業ネットワーク多摩(以下、「ネットワーク多摩」) 多摩未来奨…詳しくはこちら
2024年6月7日

【研究サロン】「介護人材養成教育の国際化と資格認証制度における課題」

5月22日、杵渕 洋美准教授から自身の研究テーマである「介護人材養成教育の国際化と資格認証制度におけ…詳しくはこちら
2024年6月6日

CocoroSoftware株式会社 代表取締役西井裕介氏がご登壇

「マーケティング心理実践3」の授業にCocoro Software株式会社代表取締役社長西井裕介氏を迎え、「システム開発領域の実社会での仕事とキャリア」について授業が行われました。詳しくはこちら
2024年6月5日

多摩市聖ヶ丘小学校のICT授業の協力2024

5月30日、31日の2日間にわたり、本学の学生延べ7名・職員4名が、多摩市立聖ヶ丘小学校の授業に参加し、1年生2クラス約40名が使用するiPad操作のサポートを行いました。詳しくはこちら
2024年6月4日

「Good&Coffee」奥多摩AUBAイベント

奥多摩AUBAにて経営情報学松本祐一ゼミの学生(5名)が「Good&Coffee」イベントを開催しました。 イベントテーマは、「30分だけ人や地域にいいことをした後、みんなでコーヒータイム」詳しくはこちら
2024年6月4日

おうめオープンファクトリー集客戦略

武州工業株式会社(所在地:青梅市)の総務部 西川氏を迎え、青梅商工会議所主催「おうめオープンファクトリー」へ若者を呼び込むための戦略提案のためのワークショップを行いました。詳しくはこちら
2024年6月4日

いちょう塾一般講座 高橋准教授

講座名:「江戸時代の庶民教育と儒学思想」 5月23日、八王子学園都市大学 いちょう塾において、本学経…詳しくはこちら
2024年6月3日

くにびきメッセ 陳秀娟氏が講師としてご登壇

「グローカルビジネス入門」*のゲスト講師に松江コンベンションビューロー誘致支援課・東京駐在員の一般社団法人 くにびきメッセ 陳秀娟氏を迎え「人口減少・地域経済の衰退が進む地方(ローカル)の活性化につがなるグローバルな事業」と題して授業が行われました。詳しくはこちら
2024年6月3日

多摩市立連光寺小学校のICT授業の協力2024

5月20日、21日の2日間にわたり、本学の学生延べ6名・職員3名が多摩市立連光寺小学校の授業に参加し、1年生2クラス63名が使用するiPad操作のサポートを行いました。詳しくはこちら

プロジェクト

マチカドこども大学

  • 小田急不動産(株)
  • 産
  • 民
  • 協
  • 神奈川

奥多摩町活性化事業開発プロジェクト

  • 奥多摩町
  • 官
  • 民
  • 協
  • 多摩

Odakyu Innovation Roots 2022

  • 小田急電鉄㈱、相模女子大学、東海大学
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

株式会社ショーナンと連携したブドウ栽培

  • (株)ショーナン
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多言語メニュー作成支援

  • 藤沢市・藤沢市観光協会
  • 官
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多摩大流!
産官学民連携の流れ

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メールや電話で気軽に
お問合せください

実務経験豊かなコーディネーターが対応します。
どんな内容でも承ります。

コーディネーターは地域を巡回し、
新しい種を探しています。

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担当教職員と「雑談会」

まずはゆるやかに、地域や社会の課題についての雑談会を実施します。

  • ・地方創生
  • ・まちづくり
  • ・スポーツ
  • ・商品開発
  • ・ICT
  • ・マーケティング
  • ・国際
  • ・観光
  • ・アンケート調査から
    計画づくり
  • ・補助金の獲得
  • ・学生ボランティア
  • ・求人に関すること…など
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マッチング

研究者はもちろん、自治体や企業などとのネットワークを活用して適切な連携スタイルを模索します。

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A.契約手続き
B.連携先の紹介

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A.契約手続き

テーマ・内容・スケジュール・経費・役割分担などを協議の上、必要に応じて契約を行います。

※適宜秘密保持契約(NDA)を締結します。

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実践研究の実施

連携契約に基づき事業を実施します。

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B.連携先の紹介

連携プロジェクトの実施

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評価

報告書やレポートをまとめます。効果測定を行い、さらなる進展へ向け進みます。

様々なプロジェクトを今までに行っており、現在も複数のプロジェクトが動いています。