多摩大学産官学民連携 Activities Examples多摩大学産官学民連携 Activities Examples

ニュース

2022年12月1日

第52回昭島市産業まつりに彩藤ゼミが参画

11月18日から 12月18日まで昭島市で開催される「昭島市産業まつり」に彩藤ゼミが参加しています。深層地下水100%の水道水を紹介する「あきしまの水ブース」にてメタバース・プラットフォームclusterの中に 昭島を感じることのできるバーチャル空間を作りました。詳しくはこちら
2022年11月29日

松本ゼミ ビジネススキルを学ぶ

ビジネススキル教育研究所 代表・ビジネススキルアドバイザー森田浩史様をゲスト講師としてお招きし、4年生(9名)を対象にビジネススキルの基礎を学びました。詳しくはこちら
2022年11月28日

「事業構想論Ⅱ」に未来映像研究所LLC 小野原正明様がご登壇

「事業構想論Ⅱ」の授業にゲスト講師として未来映像研究所LLC CEO/Producerの小野原正明様をお招きし、「漫画とアニメとエンジニアリング」のテーマでご講演いただきました。詳しくはこちら
2022年11月28日

実践的ビジネスエンジニアリングコースでビジネスの現場を学ぶ

「実践的ビジネスエンジニアリングコース」に所属する24名の学生が担当教員の経営情報学部小林英夫教授、長島剛教授と株式会社CSS技術開発を訪問し、ビジネスの現場を学びました。詳しくはこちら
2022年11月28日

「ホームゼミ志」の授業に弁護士法人心東京法律事務所の宮城昌弘様(東京弁護士会所属)がご登壇

「ホームゼミ志」の授業にゲスト講師として弁護士法人心東京法律事務所所属の弁護士 宮城昌弘様(東京弁護士会所属)をお招きし、自らの体験を通して学生に伝えたいことをテーマにご講演いただきました。詳しくはこちら
2022年11月26日

研究サロン 小林昭菜准教授がご登壇

11月24日に開催された「研究サロン」では、小林昭菜准教授から「ロシアから見たウクライナ」のテーマで研究動向についてお話をうかがいました。詳しくはこちら
2022年11月24日

令和4年度多摩地域マイクロツーリズムコンテストプレゼン講習会と学生交流会を開催

令和4年度多摩地域マイクロツーリズムコンテストのプレゼン講習会と学生交流会が開催され、2日間で11チーム32名(短期大学1校、大学5校、学生団体1団体)の学生が参加しました。詳しくはこちら
2022年11月24日

「第4回小田急のくらしマーケットinくりひら」に出展

小田急多摩線 栗平駅北口広場で、多世代がつながり地元愛を育む地域イベント、小田急のくらし部主催の「第4回小田急のくらしマーケットinくりひら」が開催され、約1,000名が来場しました。詳しくはこちら
2022年11月24日

「多摩学Ⅱ」の授業にJA東京中央会 能城友明様がご登壇

「多摩学Ⅱ」の授業にゲスト講師としてJA東京中央会 都市農業支援部の能城友明様、河合稀一様をお招きし、「多摩圏の都市農業」をテーマにご講演いただきました。詳しくはこちら
2022年11月22日

平和祈念展示資料館合同企画 バーチャルで伝えるシベリア抑留イベントを開催します

経営情報学部の小林昭菜准教授と多摩大学バーチャルシベリア強制収容所作成チームが共同講演を行います。詳しくはこちら

プロジェクト

多摩ブルー・グリーン倶楽部経営研究交流会

  • 多摩信用金庫
  • 産
  • 協
  • 多摩

八王子産業イノベーションプラン策定

  • 八王子
  • 産
  • 官
  • 協
  • 多摩

マチカドこども大学

  • 小田急不動産(株)
  • 産
  • 民
  • 協
  • 神奈川

株式会社ショーナンと連携したブドウ栽培

  • (株)ショーナン
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多言語メニュー作成支援

  • 藤沢市・藤沢市観光協会
  • 官
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多摩大流!
産官学民連携の流れ

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メールや電話で気軽に
お問合せください

実務経験豊かなコーディネーターが対応します。
どんな内容でも承ります。

コーディネーターは地域を巡回し、
新しい種を探しています。

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担当教職員と「雑談会」

まずはゆるやかに、地域や社会の課題についての雑談会を実施します。

  • ・地方創生
  • ・まちづくり
  • ・スポーツ
  • ・商品開発
  • ・ICT
  • ・マーケティング
  • ・国際
  • ・観光
  • ・アンケート調査から
    計画づくり
  • ・補助金の獲得
  • ・学生ボランティア
  • ・求人に関すること…など
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マッチング

研究者はもちろん、自治体や企業などとのネットワークを活用して適切な連携スタイルを模索します。

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A.契約手続き
B.連携先の紹介

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A.契約手続き

テーマ・内容・スケジュール・経費・役割分担などを協議の上、必要に応じて契約を行います。

※適宜秘密保持契約(NDA)を締結します。

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実践研究の実施

連携契約に基づき事業を実施します。

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B.連携先の紹介

連携プロジェクトの実施

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評価

報告書やレポートをまとめます。効果測定を行い、さらなる進展へ向け進みます。

様々なプロジェクトを今までに行っており、現在も複数のプロジェクトが動いています。