多摩大学産官学民連携 Activities Examples多摩大学産官学民連携 Activities Examples

ニュース

2024年5月18日

令和6年度タマリズムコンテストに向けたシンポジウムを開催

町田市新産業振興センターにて令和6年度タマリズムコンテストに向けて、シンポジウムを開催、多摩地域のまちづくりに興味のある企業及び団体35名(自治体:16名、企業等:19名)が参加しました。詳しくはこちら
2024年5月18日

2024年度昭島プロジェクトキックオフ

多摩大学多摩キャンパスにて昭島市の観光ブランディングプロジェクトである2024年度昭島プロジェクトがキックオフされました。会場には松本祐一ゼミ、中村その子ゼミ、野坂美穂ゼミの学生18名と昭島市から市民部産業活性課の3名の参加を得て会議が行われました。詳しくはこちら
2024年5月15日

「事業構想論」の授業にHakuhodo DY ONE中国法人 CEO 岡俊輔氏がご登壇

「事業構想論」の授業にHakuhodo DY ONE中国法人 CEO 岡俊輔氏を講師に迎え、「中国における会社経営とネット企業事情」と題して講義が行われました。詳しくはこちら
2024年5月15日

高等学校、教育関係者のための探究学習事例勉強会を開催

多摩大学多摩キャンパスにて探究学習事例勉強会を開催し、高等学校教員及び教育機関関係者27名、本学教職員が参加しました。また、併せて本学の教育内容説明会を開催しました。詳しくはこちら
2024年5月14日

「事業構想論」の授業に一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)代表理事 辰野まどか氏がご登壇

5月9日、一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(以下「GiFT」)代表理事 辰野まどか氏を講…詳しくはこちら
2024年5月13日

「キャリア・デザインⅢ」に外部講師3名がご登壇

キャリア・デザインⅢの講義に多摩市役所からゲスト講師を招聘して地方公務員の仕事とやりがいについてレクチャーを受けました。詳しくはこちら
2024年5月7日

長島教授が東京都市町村職員新任研修Ⅰ期「政策講義」に登壇

東京都立川市たましんRISURUホールにて、経営情報学部長島剛教授が、令和6年度東京都市町村新規採用職員約1,000名を対象とした新任研修Ⅰ期 「政策講義」の講師として登壇しました。詳しくはこちら
2024年5月7日

令和6年度タマリズムコンテスト事前説明会を開催

令和6年度タマリズムコンテスト事前説明会をオンライン開催し、参加希望の学生・教員27名(14大学)が参加、同プロジェクトの企画担当長島ながしまゼミの学生4名が司会進行及びコンテスト概要を説明し、参加者の気運醸成を高めました。詳しくはこちら
2024年5月6日

カンボジアフェスティバル2024に学生ボランティア参加

東京都代々木公園イベント広場にてカンボジアフェスティバル2024が開催され、本学の学生13名が東洋大学の学生の皆さんと一緒に同フェスティバルの実行委員会スタッフの一員として学生ボランティアに参加しました。詳しくはこちら
2024年5月2日

八王子市加住町・宮下町地区周辺のまちづくり協議会にて樋笠ゼミが研究発表!

樋笠尭士ゼミ生4名(中澤彩花、大林愛礼、萩原向日葵、吉田真央)が、八王子市加住町・宮下町地区周辺のまちづくり協議会において、自治会関係者やエム・ケー株式会社および、八王子市役所都市計画部土地利用計画課やまちなみ整備部まちなみ景観課に対し、2万字におよぶ調査報告書内容を説明し、防犯・防災・交通に関して、提言を行いました。詳しくはこちら

プロジェクト

マチカドこども大学

  • 小田急不動産(株)
  • 産
  • 民
  • 協
  • 神奈川

奥多摩町活性化事業開発プロジェクト

  • 奥多摩町
  • 官
  • 民
  • 協
  • 多摩

Odakyu Innovation Roots 2022

  • 小田急電鉄㈱、相模女子大学、東海大学
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

株式会社ショーナンと連携したブドウ栽培

  • (株)ショーナン
  • 産
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多言語メニュー作成支援

  • 藤沢市・藤沢市観光協会
  • 官
  • 学
  • 協
  • 神奈川

多摩大流!
産官学民連携の流れ

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メールや電話で気軽に
お問合せください

実務経験豊かなコーディネーターが対応します。
どんな内容でも承ります。

コーディネーターは地域を巡回し、
新しい種を探しています。

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担当教職員と「雑談会」

まずはゆるやかに、地域や社会の課題についての雑談会を実施します。

  • ・地方創生
  • ・まちづくり
  • ・スポーツ
  • ・商品開発
  • ・ICT
  • ・マーケティング
  • ・国際
  • ・観光
  • ・アンケート調査から
    計画づくり
  • ・補助金の獲得
  • ・学生ボランティア
  • ・求人に関すること…など
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マッチング

研究者はもちろん、自治体や企業などとのネットワークを活用して適切な連携スタイルを模索します。

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A.契約手続き
B.連携先の紹介

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A.契約手続き

テーマ・内容・スケジュール・経費・役割分担などを協議の上、必要に応じて契約を行います。

※適宜秘密保持契約(NDA)を締結します。

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実践研究の実施

連携契約に基づき事業を実施します。

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B.連携先の紹介

連携プロジェクトの実施

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評価

報告書やレポートをまとめます。効果測定を行い、さらなる進展へ向け進みます。

様々なプロジェクトを今までに行っており、現在も複数のプロジェクトが動いています。